• 保育の中に自然なかたちで日本伝統文化と英語教育を取り入れ、国際感覚の芽を育てる。
  • 子どもの健康と安全を第一とする保育を行う。(Health and Safety)
  • 年齢に関わらず人格を尊敬しあう。(Respect each other)
  • 常に気づきをもって繊細に子供と向き合う。(Mindfulness)
  • 子どもたちの健やかな成長を心掛け、ひとりひとりに愛情を持って保育する。
  • 一人ひとりの子どもの状況や発達過程を踏まえ、子どもが自ら伸び行く力を愛情を持って支える。
  • 健康な身体を育てるために戸外へ出てたくさん体を動かす。
  • 家庭的な雰囲気の中で保育者に対して安心感と信頼感を持てるような関わりを持つ。
  • 失敗してもくじけても自分で立ち直る強い心を育てる。
  • あいさつや童謡など日本の言葉の美しさ、楽しさを感じていく。
     
  • 日本と外国籍の子供を一緒に保育することによって、幼少期から偏見や差別のない子どもを育てる。
  • 健康で強い体と心を持つ子ども
  • 思いやりのある子ども
  • 色々な感性を持ち表現する子ども
  • 命の尊さを知り、優しさ・強さを持つ子ども
  • 元気にあいさつができる子ども
  • 言葉や文化の美しさ・楽しさを知る子ども
  • 乳児  特定の大人との信頼関係を構築し、安定した生活を過ごす。身の回りのものに親しみ様々なものに興味を持つ。
  • 1歳児 行動範囲を広げ探索活動を盛んにする。全身運動や戸外活動を通して、体を動かすことを楽しむ。
  • 2歳児 日常生活に必要な基本的生活習慣を学ぶ。身近な生き物に親しみ、興味や関心を持つ。